事前に韓国サイドの警護計画を掌握すること
韓国サイドの警護に不備があれば、万全の警護体制を強く要望すること
1キロ先の、薬莢内火薬の臭い嗅ぎ分ける警備犬を必ず配置させること
会談内容に関係のない捏造慰安婦などを同席させないこと
取材記者の身元、思想信条などを掌握し、取材前に身体検査をすること。スプレー式暗殺用具には特に注意を。
当日は、時間を故意にずらすこと
飲み物・食事には決して手を付けないこと
五輪関係における激励の挨拶は、別室にて、日本選手団だけに行うこと
開会式においては、大衆に身を晒すときは、狙撃を避けるため、文大統領の傍に位置し、常に体を少し動かし続けること

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